宮本包則の作と極められた優品。姿美しく上々の出来。御守り刀としても御奨め。
短刀 宮本包則 拵入 帝室技芸員 新々刀上作 日本刀剣保存会鑑定書
Tantou [Miyamoto kanenori] N.T.H.K. Paper
品番:TA-098098 |
鑑定書:Paper(Certificate): NPO法人 日本刀剣保存会
国 Country(Kuni)・時代 Era(Jidai): 東京(Tokyo)・明治時代(Meiji) |
刃長:Blade length(Cutting edge): 25.0cm (八寸二分五厘) 反り:Curve(SORI): 無 体配:Shape(Taihai): 鵜の首造。 |
【解説】本名は宮本志賀彦。宮本能登守包則は、天保元年8月25日、伯耆国武田村大柿(現:鳥取県-倉吉市大柿)の造り酒屋を営む旧家に生まれました。嘉永4年、 22才で刀工を志して、備前長船横山祐包の門人となり、備前伝の鍛刀を学びます。安政4年、因幡藩倉吉の家老:荒尾志摩の抱工となり、さらに文久3年、京都有栖川熾仁親王の信任を得て、孝明天皇の御剣を鍛造し、慶応2年37才の時、能登守を受領しました。 全てのVISAカード、Masterカード、NICOSカード、UFJカード、DCカード、 |
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