黒石目地漆塗鞘短刀拵に収まった。和泉国堺、源 兼守の良短刀です。
短刀 銘 源 兼守 黒石目地漆塗鞘合口拵 日本刀剣保存会鑑定書
Tantou [Minamoto-Kanemori] [N.T.H.K] Nihon Token Hozon Kai
品番:TA-050611 |
鑑定書:Paper(Certificate): 日本刀剣保存会鑑定書
国 Country(Kuni)・時代 Era(Jidai): 和泉国(Seisyu)・江戸時代文久頃 (Edo era 1861年頃) |
刃長:Blade length(Cutting edge): 23.7cm(七寸八分二厘) 反り:Curve(SORI): 0.3cm |
【解説】源 兼守は江戸時代の文久頃に、和泉国、現在の大阪府和泉市府中町あたりで鍛刀していた刀匠です。出来は上手な鍛冶ですが作品は多く無く、本作も和泉国堺あたりを郷土とする人には貴重な御刀と云えます。 全てのVISAカード、Masterカード、NICOSカード、UFJカード、DCカード、 |
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